大学の授業が眠いのは理由があった?室内の二酸化炭素の濃度が原因

2018年05月11日

大学生なら一度は思ったことがある「大学の授業は眠い」。なんとこれは大学の授業内容がつまらない、だけでなく「室内の二酸化炭素が原因の可能性がある」とのツイートが話題に。
 
 
実際にある大学で、講義で学生が寝るのはCO2(二酸化炭素)の濃度が高いからだ!と調査した結果。
 
眠気に襲われるのに十分過ぎるレベルの二酸化炭素が検出されたとのこと。
 
 
 
 
授業中に眠くならないためにも、窓やドアを開けたり換気扇を回すなど、空気の入れ替えをしよう!
 
 
 

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