歌詞が泣ける!おすすめな冬の邦楽ロックソング

最新~2010年に発売された新曲の中から歌詞が泣けるとオススメしたい冬の邦楽ロックソングを9曲選びました!【2017年9月26日 更新】
 
日本のロックバンドのしっとりしたメロディやバラード、感動する歌が聴きたい!という人はぜひ聴いてみてね。
 
「泣ける歌」といっても悲しい気持ちを歌った曲から感動の愛の歌までさまざま。
 
特にロック曲では自分と向き合う歌詞に考えさせられることも。
そこで、歌詞の内容、曲の雰囲気ごとにまとめたので、聴きたいテーマを下から選んでね。
 
 

歌詞が泣ける!おすすめな冬の邦楽ロックソング

 
 

【人気・関連 音楽テーマ】

 
 
 
back number「ヒロイン」
ただ一人、自分にとってのヒロインへの想いを冬に乗せて歌った歌。
 
 
東京カランコロン「ヒールに願いを」
背伸びした、空回りな恋。不安な気持ちを包み込む優しい曲
 
 
BIGMAMA「A KITE」
ヴァイオリンのメロディと歌詞が幸せの涙をあふれさせる
 
 
 
androp「Ghost」
本当の自分とは?自分と向き合うときに聴いてほしい歌
 
 
LAMP IN TERREN「緑閃光」
どこか懐かしさを感じさせる曲
 
 
Suck a Stew Dry「モラトリアムスパイラル」
いつのまにか大人になっていった弱い自分の背中を押してくれる曲
 
 
 
indigo la End「夜汽車は走る」
旅立ちとともに別れを選んだ。切ない想いを歌った歌
 
 
空想委員会「春恋、覚醒」
突然終わりを告げられた恋をスピード感のあるメロディで歌うロック
 
 
SEBASTIAN X「こころ」
求めているものを探して、探して、最後にたどり着いたのは
 
 
 

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